From 0370cb64e737bc79243cb8bdf2bce606a2db3f39 Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: Kohei Tamura Date: Mon, 5 Feb 2018 19:11:03 +0900 Subject: [PATCH] Fix incorrect Japanese translations --- .../base/admin/messages/admin-messages_ja.properties | 12 ++++++------ .../theme/base/email/messages/messages_ja.properties | 2 +- .../theme/base/login/messages/messages_ja.properties | 4 ++-- 3 files changed, 9 insertions(+), 9 deletions(-) diff --git a/themes/src/main/resources-community/theme/base/admin/messages/admin-messages_ja.properties b/themes/src/main/resources-community/theme/base/admin/messages/admin-messages_ja.properties index b3821c9245..56eb33a979 100644 --- a/themes/src/main/resources-community/theme/base/admin/messages/admin-messages_ja.properties +++ b/themes/src/main/resources-community/theme/base/admin/messages/admin-messages_ja.properties @@ -711,7 +711,7 @@ connection-url=接続 URL ldap.connection-url.tooltip=お使いの LDAP サーバーへの接続 URL test-connection=接続テスト users-dn=ユーザー DN -ldap.users-dn.tooltip=ユーザーがいる LDAP ツリーの完全 DN を設定します。この DN は LDAP ユーザーの親になります。例えば、典型的なユーザーは 「uid=john,ou=users,dc=example,dc=com」 「ou=users,dc=example,dc=com」 のような DN となりますが、この場合は 「ou=users,dc=example,dc=com」 となります。 +ldap.users-dn.tooltip=ユーザーがいる LDAP ツリーの完全 DN を設定します。この DN は LDAP ユーザーの親になります。例えば、典型的なユーザーは 「uid=john,ou=users,dc=example,dc=com」 のような DN となりますが、この場合は 「ou=users,dc=example,dc=com」 となります。 authentication-type=認証タイプ ldap.authentication-type.tooltip=LDAP 認証タイプを設定します。今のところ、 「none」 (Anonymous LDAP 認証) または 「simple」 (クレデンシャルによる Bind + パスワード認証による Bind) メカニズムが用意されています。 bind-dn=Bind DN @@ -865,7 +865,7 @@ page-not-found=ページが見つかりません... page-not-found.instruction=お探しのページが見つかりませんでした。入力された URL が正しいかご確認ください。 events.tooltip=保存されたレルムのイベントを表示します。イベントは、ユーザーアカウントに関連したイベント、例えばログインなどです。イベントの保存を有効にするには設定へ移動してください。 select-event-types.placeholder=イベントタイプを選択... -events-config.tooltip=ユーザーと管理イベントの保存を有効にする設定オプションを表示します。 +events-config.tooltip=ユーザーイベントと管理イベントの保存を有効にする設定オプションを表示します。 select-an-action.placeholder=アクションを選択... event-listeners.tooltip=どのリスナーがレルムのイベントを受け取るか設定します。 login.save-events.tooltip=有効の場合は、ログインイベントがデータベースに保存され、管理コンソールとアカウント管理で使用することができます。 @@ -923,13 +923,13 @@ credentials.reset-actions-email.tooltip=リンクを記載したEメールをユ add-user=ユーザーの追加 created-at=作成日 user-enabled=ユーザーの有効 -user-enabled.tooltip=無効ユーザーはログインすることができません。 +user-enabled.tooltip=無効なユーザーはログインすることができません。 user-temporarily-locked=ユーザーの一時的なロック user-temporarily-locked.tooltip=ユーザーは何度もログインに失敗してロックされている可能性があります。 unlock-user=ユーザーをアンロック federation-link=フェデレーション リンク -email-verified=確認済みのEメール -email-verified.tooltip=ユーザーのEメールは確認済みかどうか設定します。 +email-verified=Eメールが確認済み +email-verified.tooltip=ユーザーのEメールが確認済みかどうかを設定します。 required-user-actions=必要なユーザーアクション required-user-actions.tooltip=ユーザーがログイン時に必要となるアクションを設定します。 「Verify email」 は、メールアドレスの確認のためにユーザーにEメールを送信します。 「Update profile」 は、新しい個人情報の入力を必要とします。 「Update password」 は、新しいパスワードの入力を必要とします。 「Configure OTP」 は、モバイルのパスワードジェネレーターのセットアップを必要とします。 locale=ロケール @@ -1072,7 +1072,7 @@ authz-policy-logic.tooltip=ロジックは、ポリシーの判定方法を決 authz-policy-apply-policy=ポリシーの適用 authz-policy-apply-policy.tooltip=このポリシーやアクセス権で定義されたスコープに適用するすべてのポリシーを設定します。 authz-policy-decision-strategy=判定戦略 -authz-policy-decision-strategy.tooltip=判定戦略は、ポリシーの評価方法と最終的な判定方法を決定します。 「Affirmative」 は、最終判定が positive となるためには、少なくとも1つのポリシーが positive と評価する必要がある、ということを意味します。 「Unanimous」 は、全体の判定が positive となるためには、すべてのポリシーが positive と評価する必要がある、ということを意味します。 「Consensus」 は、positive の数が nagative の数より多くなければならないことを意味します。positive と negative の数が同じ場合は、最終的な判定は negative になります。 +authz-policy-decision-strategy.tooltip=判定戦略は、ポリシーの評価方法と最終的な判定方法を決定します。 「Affirmative」 は、最終判定が positive となるためには、少なくとも1つのポリシーが positive と評価する必要がある、ということを意味します。 「Unanimous」 は、全体の判定が positive となるためには、すべてのポリシーが positive と評価する必要がある、ということを意味します。 「Consensus」 は、positive の数が negative の数より多くなければならないことを意味します。positive と negative の数が同じ場合は、最終的な判定は negative になります。 authz-policy-decision-strategy-affirmative=Affirmative authz-policy-decision-strategy-unanimous=Unanimous authz-policy-decision-strategy-consensus=Consensus diff --git a/themes/src/main/resources-community/theme/base/email/messages/messages_ja.properties b/themes/src/main/resources-community/theme/base/email/messages/messages_ja.properties index 15055531b3..f9af38aae2 100644 --- a/themes/src/main/resources-community/theme/base/email/messages/messages_ja.properties +++ b/themes/src/main/resources-community/theme/base/email/messages/messages_ja.properties @@ -1,6 +1,6 @@ # encoding: utf-8 emailVerificationSubject=Eメールの確認 -emailVerificationBody=このメールアドレスで {2} アカウントが作成されたました。以下のリンクをクリックしてメールアドレスの確認を完了してください。\n\n{0}\n\nこのリンクは {1} 分間だけ有効です。\n\nもしこのアカウントの作成に心当たりがない場合は、このメールを無視してください。 +emailVerificationBody=このメールアドレスで {2} アカウントが作成されました。以下のリンクをクリックしてメールアドレスの確認を完了してください。\n\n{0}\n\nこのリンクは {1} 分間だけ有効です。\n\nもしこのアカウントの作成に心当たりがない場合は、このメールを無視してください。 emailVerificationBodyHtml=

このメールアドレスで {2} アカウントが作成されました。以下のリンクをクリックしてメールアドレスの確認を完了してください。

メールアドレスの確認

このリンクは {1} 分間だけ有効です。

もしこのアカウントの作成に心当たりがない場合は、このメールを無視してください。

identityProviderLinkSubject=リンク {0} identityProviderLinkBody=あなたの "{1}" アカウントと {2} ユーザーの "{0}" アカウントのリンクが要求されました。以下のリンクをクリックしてアカウントのリンクを行ってください。\n\n{3}\n\nこのリンクは {4} 分間だけ有効です。\n\nもしアカウントのリンクを行わない場合は、このメッセージを無視してください。アカウントのリンクを行うことで、{0} 経由で {1} にログインすることができるようになります。 diff --git a/themes/src/main/resources-community/theme/base/login/messages/messages_ja.properties b/themes/src/main/resources-community/theme/base/login/messages/messages_ja.properties index 7c33ddffd7..596d519ecc 100644 --- a/themes/src/main/resources-community/theme/base/login/messages/messages_ja.properties +++ b/themes/src/main/resources-community/theme/base/login/messages/messages_ja.properties @@ -139,7 +139,7 @@ invalidTotpMessage=間違った Authenticator コードです。 usernameExistsMessage=既に存在するユーザー名です。 emailExistsMessage=既に存在するEメールです。 -federatedIdentityExistsMessage={0} {1} のユーザーは既に存在します。そのアカウントををリンクするにはアカウント管理にログインしてください。 +federatedIdentityExistsMessage={0} {1} のユーザーは既に存在します。そのアカウントをリンクするにはアカウント管理にログインしてください。 confirmLinkIdpTitle=既に存在するアカウントです。 federatedIdentityConfirmLinkMessage={0} {1} のユーザーは既に存在します。継続しますか? @@ -200,7 +200,7 @@ unexpectedErrorHandlingRequestMessage=アイデンティティ プロバイダ invalidAccessCodeMessage=無効なアクセスコードです。 sessionNotActiveMessage=セッションが有効ではありません。 invalidCodeMessage=エラーが発生しました。アプリケーションを介して再度ログインしてください。 -identityProviderUnexpectedErrorMessage=アイデンティティ プロバイダーによる認証の再に予期せぬエラーが発生しました +identityProviderUnexpectedErrorMessage=アイデンティティ プロバイダーによる認証の際に予期せぬエラーが発生しました identityProviderNotFoundMessage=該当の識別子を持つアイデンティティ プロバイダーが見つかりませんでした。 identityProviderLinkSuccess=アカウントが正常に {0} の {1} アカウントにリンクされました。 staleCodeMessage=このページはもはや有効ではありませんので、アプリケーションに戻り再度ログインしてください